よくある質問(FAQ)

☆中国アテンドについて☆
渡航にビザは必要ですか?

不要です。

15日までの滞在はビザが免除されます。パスポートの有効期間が6ヶ月以上残っていればOKです。
※韓国籍の方はFビザ(訪問)が必要です。

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中国語は話せないのですが大丈夫でしょうか。

問題ありません。

アテンドをご依頼いただければ、当社の社員が通訳いたしますのでご安心下さい。イーウーパスポートの社員は、全員日本語が話せます。

 

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義烏へのおすすめアクセス方法は?

こちらをご覧ください。
https://yiwupassport.com/information/yiwu/access/

東京・大阪からでしたら、杭州にある「杭州蕭山国際空港」から入ることをお勧めします。義烏市までバスで60元、送迎車なら片道350元。所要時間は1時間30分。

上海は航空券は安いですが、上海から義烏までは4時間かかり、送迎車は片道800元です。新幹線で移動の場合も、空港から駅まではバスで1時間かかります。旅慣れている方以外はひとりでの移動は難しいでしょう。

 

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英語での買付はできますか?

できません。

義烏や広州は世界中からバイヤーが訪れますが、英語での交渉はできないと思って下さい。簡単な英語は通じますが、交渉ごととなると殆どの店は対応できません。

 

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個人でも現地仕入れはできますか?

むしろ個人が成功する時代です。

当社社長も、最初は個人事業からスタートしました。
やる気さえあれば、当社は全力でサポートいたします。
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義烏の商品は、なんで安いんですか?

低い人件費と競争原理が働いています

義烏は、広州・上海などの沿岸部に比べ依然として人件費が低い水準にあります。また膨大な数の同業者がいるため、価格競争も激しく行われています。そのぶん、品質を落としてまで安値を提示する業者も多くいるため、入念なサンプル確認をくれぐれもお忘れ無く。

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品質に不安がありますが、実際のところどうなんですか?

もちろん、日本の常識では不良品ばかりです

まず、品質についての解釈は日本人と中国人では異なることを理解して下さい。工場・問屋が検品して「合格品」とした商品の中には、日本の品質基準に照らすと不良品が多数混ざっていることは当然のことです。

それを理解した上で、買付時に日本側の基準で検品し、不良品は交換を要求していくのが義烏仕入れのやりかたです。工場や問屋に品質基準を示してその通りに作らせることは不可能です(自分で工場を作れば可能ですが)。

なお、一般的には高額商品の不良率は低く、安価な商品には不良品が多いです。また、工場によっては交換に応じないこともありますから、買付時の契約書に書いておくことが肝要です。こうした交渉もイーウーパスポートにお任せ下さい。
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中国元を用意していった方がいいでしょうか?

当座の費用として日本では5000円〜1万円のみ両替し、残りは義烏で両替して下さい。

義烏現地で両替をするのが一番オトクです。
日本での両替レートは悪いですが、中国に到着してから空港で両替をすると手数料(1回60-70元)をとられるため、更に悪いです。スーペリアクラス以上のホテルであれば、宿泊者はホテルでの両替も可能です。
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トイレは清潔でしょうか?

気になる方は、ホテルですませて下さい

義烏や広州の市場にかぎらず、公共のトイレは清潔ではありません。しかしドアもあり、水洗ですから使えないほどではありません。

トイレットペーパーは設置されていないので、ポケットティッシュを携帯して下さい。
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検品はどの程度やってもらえますか?

日本の消費者向けの品質で行います

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中国人の品質についての概念と、日本人のそれは異なります。当社は日本の市場で受け入れられる品質であるかどうかで判断します。

不良品チェックの他、パッケージ入れ替え、値札・タグ付け、アパレル検針、ネットショップ向けの管理用バーコード貼付などの作業もご相談下さい。具体的な手順としては、お客様にて製作いただいた検品・作業指示書を基に作業をします。費用は時間制で、1時間20-30元/人です。
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